2011.06.29
制作、制作。
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和光の親子展に出品するものの制作をつづけてます。
ややもするとプレッシャーに負けそうになるけれど、とにかく必死に頑張って続けるしか、ない。
けっこう、苦しい。けれど、自分の想い「だけ」でつくるというのは、今はとても新鮮だ。
杉板の木取り。
いつかつかおう、と思って5年もとっておいた
バンクーバーからやってきたウェスタンレッドシダーを、おもいきって使っている。
ついぞ5年間、これよりすばらしい材はみたことない。
いよいよだね、とかなんとか、木が言ってくれてるような気もするんだけど。
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