2009.11.13
「木彩会秋展」_信州南木曽 工芸街道秋祭り_3
(0) (0)
「田立の茶」
脚がしびれたえみさんとめぐさん(T△T)
木曽は茶の北限を由縁に地元田立の茶を挽いて楽しみました
脚がしびれたえみさんとめぐさん(T△T)
木曽は茶の北限を由縁に地元田立の茶を挽いて楽しみました
石臼はネットでてにいれたそう、目が粗いのか舌触りが今一歩でしたが
楽しいが一番、モーターの音に慣れた耳には心地よい感触とかおりでした
楽しいが一番、モーターの音に慣れた耳には心地よい感触とかおりでした



展示場内の茶室でお母様のご苦労ばなしを伺いました
子供のお運び、消えてしまいそうな日本の礼儀作法は現代社会の清涼剤の気がします
このまつりは洗練が失う野のかほりのあこがれ、
田舎の野暮から気品の野趣へが僕の祈りとなっています
子供のお運び、消えてしまいそうな日本の礼儀作法は現代社会の清涼剤の気がします
このまつりは洗練が失う野のかほりのあこがれ、
田舎の野暮から気品の野趣へが僕の祈りとなっています
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

電気のなかった時代に生まれたむずかしい茶室のあかり
数年後には透き通るのが楽しみな老松ろくろのシェードでした
「木彩会秋展」
数年後には透き通るのが楽しみな老松ろくろのシェードでした
「木彩会秋展」

