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切り抜きから

2016.02.21

私の半生②

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どのような経緯で宝町だったのか分からないのですが、姉が戦争の焼け跡で生まれ、僕が生を受けた頃には復興も進み、銀座と日本橋の中間で、僕は社会の急変に揉まれるように23歳まで過ごすことになりました
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