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「花菱象嵌香炉卓」 島桑材 遠山記念館蔵

1936 - maeda nansai

香道で使われる香道具。空薫するときに床の間に置き、香炉を載せる小さな卓で香卓と呼ばれます
御蔵島の桑材に象牙の彫嵌を施し、木地呂漆を使った摺漆で仕上げています



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